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トライポーラポーズの3つのデメリット

トライポーラポーズには、
・エステ用マシンより効果が低い
・消耗品のジェルが必要
・自分で使う自宅用マシン

という3つのデメリットがあります。
きちんと理解してから購入しないと後悔しかねません。


■トライポーラポーズのデメリット
トライポーラポーズのデメリットは、
・出力が低いため効果が出るのに時間がかかる
・専用ジェルの追加購入が必要
・自分ですべてやらなければいけない
の3つです。


(1)効果が出るのに時間がかかる
トライポーラポーズの出力はエステのプロ用のマシンと比べるととても低く、約2.2ワットとなっています。
ちなみにエステのプロ用マシンは約300ワットです。
出力が高いほど強力なラジオ波が照射され効果が出やすくなるため、エステに比べるとトライポーラポーズは効果がでるのが遅いと言えます。
即効性を求める場合は、トライポーラポーズでコツコツ頑張るよりもエステに通われた方がいいでしょう。


(2)専用ジェルの追加購入が必要
トライポーラポーズを使うには専用のジェルが必要になります。
ジェルは通電のために使いジェルを塗らないでトライポーラポーズを使うことは出来ません。
専用ジェル以外のジェルを使って万が一トラブルが起きても一切保障はしないそうです。
例えば専用ジェル以外のジェルで電極部分が腐食してトライポーラポーズが使えなくなっても、返品・交換は出来ません。
一番多いのは皮膚トラブルで皮膚が赤くなって痛みが出る場合もあるということです。
専用ジェルは1本約5000円で消耗品としては高価ですが、2本セットで割引になり安く購入することも出来ます。


(3)すべて自分でやらなければいけない
トライポーラポーズの最大のデメリットはすべて自分でやらなければいけないところです。
エステであれば服を着替えたり場所を移動する以外にはすべてエステティシャンが担当し、横になっているだけでラジオ波トリートメントが完了します。
でもトライポーラポーズの場合は自分でトリートメントしなければいけません。
エステのマシンより出力が低く即効性は無いため、トライポーラポーズの場合は使用頻度が大きく影響してきます。
トライポーラポーズを使ったラジオ波トリートメントは意外と時間がかかるんです。
例えばおなか周り(おなか・ウエスト)で35分、太もも片方で15分程度。
トライポーラポーズを購入しても、面倒くさくなって使わなければ意味がありません。
継続して使う事が出来るかどうか、よく考えてから購入して下さい。

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